第61回春季全道高校野球が23日、札幌円山で開幕した。
開会式では、昨年覇者の札幌日大を先頭に出場全16校が入場行進。選手を代表して東海大札幌の唐川侑大主将(3年)が人生初の選手宣誓を務めた。
「今日、この円山球場で大会が開催されることに感謝しています。1番の支えである家族、応援してくれているたくさんの方々がいるからこそ今ここに立てています。だからこそ私たちはたくさんの方々への感謝の気持ちを力に変えて、最後まで全員で戦い抜くことを誓います」と力強く口にした。
第61回春季全道高校野球が23日、札幌円山で開幕した。
開会式では、昨年覇者の札幌日大を先頭に出場全16校が入場行進。選手を代表して東海大札幌の唐川侑大主将(3年)が人生初の選手宣誓を務めた。
「今日、この円山球場で大会が開催されることに感謝しています。1番の支えである家族、応援してくれているたくさんの方々がいるからこそ今ここに立てています。だからこそ私たちはたくさんの方々への感謝の気持ちを力に変えて、最後まで全員で戦い抜くことを誓います」と力強く口にした。

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