横浜が3回に1点を先制した。1死二塁から1番小野が中前適時打を放った。

横浜は初戦の沖縄尚学戦に先発して8回2/3を投げたドラフト上位候補、最速157キロ右腕・織田翔希投手(3年)がベンチスタートに。2年生の好左腕の小林鉄三郎投手(2年)が先発マウンドを担っている。

高校野球 夏の甲子園2026 : 日刊スポーツ

【甲子園】横浜-日南学園 花巻東が3年ぶり16強 霞ケ浦は初の2勝/速報中