ジャイアンツ青木宣親外野手は「1番左翼」で先発出場。5打数2安打1得点だった。
第1打席で左翼線二塁打を放ち出塁。2番パニックの適時打で先制のホームを踏んだ。第2打席以降は空振り三振、中前安打、左飛、左飛で打率は3割2分7厘。
ジャイアンツは4-1で勝ち、連敗を8で止めた。
青木は「(勝つのが)久しぶりすぎて最後の守備はいつも以上に緊張した。きょうは気持ち良く眠れそう。いい形で先制できて、点数にもつながった。勝って、いい一日になった。これでいい方向に行ってくれるといい」と話した。
<ジャイアンツ4-1ダイヤモンドバックス>◇18日(日本時間19日)◇AT&Tパーク
ジャイアンツ青木宣親外野手は「1番左翼」で先発出場。5打数2安打1得点だった。
第1打席で左翼線二塁打を放ち出塁。2番パニックの適時打で先制のホームを踏んだ。第2打席以降は空振り三振、中前安打、左飛、左飛で打率は3割2分7厘。
ジャイアンツは4-1で勝ち、連敗を8で止めた。
青木は「(勝つのが)久しぶりすぎて最後の守備はいつも以上に緊張した。きょうは気持ち良く眠れそう。いい形で先制できて、点数にもつながった。勝って、いい一日になった。これでいい方向に行ってくれるといい」と話した。

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