阪神マウロ・ゴメス内野手(30)が阪神入団後初めて4番を外れ、4打数無安打に終わった。
昨季は143試合、今季は119試合の計262試合で4番を張ってきたが、5番での先発スタート。奮起が期待されたが、7回2死一、二塁で力のない右飛に倒れるなどこの日も音なし。それでも試合後は「今日は勝てて良かった。明日も勝つよ」とチームの勝利を喜んだ。
前日2日には試合前練習中に小型無人機「ドローン」を飛ばし、球団から厳重注意を受けた。試合も4打数無安打3三振に終わっていた。
<阪神5-1広島>◇3日◇甲子園
阪神マウロ・ゴメス内野手(30)が阪神入団後初めて4番を外れ、4打数無安打に終わった。
昨季は143試合、今季は119試合の計262試合で4番を張ってきたが、5番での先発スタート。奮起が期待されたが、7回2死一、二塁で力のない右飛に倒れるなどこの日も音なし。それでも試合後は「今日は勝てて良かった。明日も勝つよ」とチームの勝利を喜んだ。
前日2日には試合前練習中に小型無人機「ドローン」を飛ばし、球団から厳重注意を受けた。試合も4打数無安打3三振に終わっていた。

【とっておきメモ】オリックス山田修義「僕は救われた」月間最多登板がプロ生命“延命”の転換点

【ソフトバンク】前田悠伍が公式戦でもう1度登板 最高勝率条件13勝へ、10・5楽天戦が濃厚

パ・リーグが追加日程発表 3試合を追加、10・6ロッテ-西武が最終戦

【オリックス】西野真弘、山田修義の現役引退を発表 26日の日本ハム戦後に引退セレモニー

【高校野球】横浜が4強入り、県内連勝記録は「42」に 先発の小林鉄三郎が緩急をつけ好投
