西武がエルネスト・メヒア内野手(30)の3打席連続アーチで接戦を制し、3位に浮上した。
岸、C・C・リーが負傷降板するアクシデントを、助っ人の全7打点を本塁打で挙げる活躍で乗り切った。
田辺徳雄監督(49)は「投手陣の度重なるアクシデントをメヒアが救ってくれた。(7回の逆転満塁弾は)弾道が低くてフェン直かな、と思ったけど打球が伸びていったね。さすがのパワーだな。今日はメヒアさまさまでしたね」と、最敬礼だった。
<西武7-6楽天>◇24日◇西武プリンスドーム
西武がエルネスト・メヒア内野手(30)の3打席連続アーチで接戦を制し、3位に浮上した。
岸、C・C・リーが負傷降板するアクシデントを、助っ人の全7打点を本塁打で挙げる活躍で乗り切った。
田辺徳雄監督(49)は「投手陣の度重なるアクシデントをメヒアが救ってくれた。(7回の逆転満塁弾は)弾道が低くてフェン直かな、と思ったけど打球が伸びていったね。さすがのパワーだな。今日はメヒアさまさまでしたね」と、最敬礼だった。

【楽天】荘司康誠7勝目「三振は自分の持ち味」自身プロ最多11奪三振でパ・トップ141奪三振

【ヤクルト】キハダ、第2子出産立ち会いでベネズエラに一時帰国 2日出場選手登録抹消

【U18】最速157キロ横浜の織田翔希ブルペン入り「悪くない」ホテル生活のルーティン変わらず

【中日】井上監督「選手は必死」1試合4死球で謝罪の広島首脳陣と「冷静に話させてもらった」

【日本ハム】田宮裕涼、8年目で初の出場2試合連続弾「コーチに打っていいよ』と言われたので」
