【阪神】「はるとらバッテリー」高橋遥人-伏見寅威の挑戦は続く
「さちとらバッテリー」の愛称が、懐かしい。オリックス、日本ハム時代の伏見寅威は、14年ドラフト1位左腕の山崎福也をローテーション投手に押し上げた。オリックス時代は宮城とも名コンビで、22…[続きを読む]
365日、球団に密着する日刊スポーツプロ野球担当記者がさまざまな話題を届けます。
「さちとらバッテリー」の愛称が、懐かしい。オリックス、日本ハム時代の伏見寅威は、14年ドラフト1位左腕の山崎福也をローテーション投手に押し上げた。オリックス時代は宮城とも名コンビで、22…[続きを読む]
<ソフトバンク4-1楽天>◇1日◇みずほペイペイドーム「ハラハラドキドキの野球」と言えばソフトバンクの前身だったダイエー時代の代名詞だった。平成に時代がえりしたわけではないが、今季のホー…[続きを読む]
<ソフトバンク0-5ロッテ>◇25日◇リブワーク藤崎台ソフトバンクが火の国・熊本でロッテに完敗した。打線は散発5安打で今季初の「完封負け」。痛恨の2被弾で序盤に大量5失点の先発上沢も敗戦…[続きを読む]
ソフトバンクにとっては絶対に勝たなくてはならない試合だったはずだ。先発松本晴投手(25)が立ち上がりから好投。7回3安打に封じ、猛牛打線に二塁すら踏ませなかった。ホークス打線は初回に山川…[続きを読む]
ポジティブ思考で快打を呼び込んだ。ソフトバンク柳町達外野手(28)が先制の2点適時打を含む2安打3打点と活躍した。いきなり初回2死満塁で打席が回ってきた。5番山川穂高内野手(34)が四球…[続きを読む]
