立大が土壇場の9回に逆転し先勝した。
1点を追う9回、2死一、二塁で飯迫恵士内野手(2年=神戸国際大付)が右前打を放って同点すると、なおも満塁の好機で笠松悠哉内野手(3年=大阪桐蔭)が左前へ2点適時打を放って勝ち越した。
救援した沢田圭佑投手(4年=大阪桐蔭)は慶大・加藤拓也投手(4年=慶応)と並んでリーグトップタイの22勝を飾った。
溝口智成監督は「奇跡です。この前(前カード)と同じで。僕としては流れが来ていなかったと感じでいましたが、ベンチはそうでなかった」と言った。
<東京6大学野球:立大5-3早大>◇第3週第2日◇25日◇神宮
立大が土壇場の9回に逆転し先勝した。
1点を追う9回、2死一、二塁で飯迫恵士内野手(2年=神戸国際大付)が右前打を放って同点すると、なおも満塁の好機で笠松悠哉内野手(3年=大阪桐蔭)が左前へ2点適時打を放って勝ち越した。
救援した沢田圭佑投手(4年=大阪桐蔭)は慶大・加藤拓也投手(4年=慶応)と並んでリーグトップタイの22勝を飾った。
溝口智成監督は「奇跡です。この前(前カード)と同じで。僕としては流れが来ていなかったと感じでいましたが、ベンチはそうでなかった」と言った。

【日本ハム】新庄監督「引退発表しようかな」ブラックジョーク、ちょうど20年前に現役引退宣言

鳴り物入りのルーキーがスタメン 横浜から早大に進んだ阿部葉太「1番中堅」

元ソフトバンクの又吉克樹がオイシックス入団「熱意に応えたい、と思い入団を決めました!」

【西武】山村崇嘉に待望の今季初ヒット&初本塁打 源田らもウンウンと興味深そうにコメント聞く

ソフトバンク上沢直之シーズンまたいで7連勝中 得意オリックス相手に連勝伸ばせるか/見どころ
