阪神原口文仁捕手が、来年2月の春季キャンプでの完全復活に向けて始動した。シーズン中に悪化した古傷の右肩痛の影響で秋季キャンプは一塁守備に専念していたが、捕手としての守備練習を再開した。金本知憲監督のコメント。
「肩もだいぶ良くなってきているみたい。2月までにはある程度、キャッチャーとしての見込みをね」。
阪神原口文仁捕手が、来年2月の春季キャンプでの完全復活に向けて始動した。シーズン中に悪化した古傷の右肩痛の影響で秋季キャンプは一塁守備に専念していたが、捕手としての守備練習を再開した。金本知憲監督のコメント。
「肩もだいぶ良くなってきているみたい。2月までにはある程度、キャッチャーとしての見込みをね」。

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