巨人宇佐見真吾捕手(24)が18日、母校の千葉・東金市の城西国際大でトークショーを実施した。
野球部の後輩ら約200人の前で30分間、在校時の思い出などを語った。
イベントの最後には「学校には行っておいて損はないと思います。まずは学校に行くこと。あとは大学まで野球ができていることに感謝して、精いっぱい頑張ってほしいと思います」と、後輩にメッセージを送った。
巨人宇佐見真吾捕手(24)が18日、母校の千葉・東金市の城西国際大でトークショーを実施した。
野球部の後輩ら約200人の前で30分間、在校時の思い出などを語った。
イベントの最後には「学校には行っておいて損はないと思います。まずは学校に行くこと。あとは大学まで野球ができていることに感謝して、精いっぱい頑張ってほしいと思います」と、後輩にメッセージを送った。

【とっておきメモ】大台達成のロッテ益田直也、新幹線で隣…同郷・小久保監督との不思議な縁

【ヤクルト】池山監督「8回裏はやっぱり追い越さないと…」追いつくも逆転のチャンス生かせず

【ヤクルト】白星見えるも遠く…5連敗で8月6勝14敗 うち10敗が3点差以下の惜敗

【日本ハム】達孝太、新庄監督からの「最後まで投げたい?」に「投げたいです」131球で完投

【ヤクルト】山野太一「助けてもらう時がいっぱいあるので」10勝目お預けも個人の勝敗気にせず
