ヤクルトが今季全試合4番だった青木宣親外野手(36)を1番に、4番にウラディミール・バレンティン外野手(33)を配した新打線を組んだ。
1回に青木がフルカウントから四球で出塁すると、1死一塁から3番山田哲人内野手(25)が右中間を破る先制適時三塁打を放った。
「打ったのはフォークです。追い込まれていたのでランナーを進める気持ちで打ちました。いい形になって良かったです」と言った。
2死三塁からは雄平(33)の左翼線二塁打で2点目を奪った。初回から新打線が機能した。
<ヤクルト5-6DeNA>◇21日◇神宮
ヤクルトが今季全試合4番だった青木宣親外野手(36)を1番に、4番にウラディミール・バレンティン外野手(33)を配した新打線を組んだ。
1回に青木がフルカウントから四球で出塁すると、1死一塁から3番山田哲人内野手(25)が右中間を破る先制適時三塁打を放った。
「打ったのはフォークです。追い込まれていたのでランナーを進める気持ちで打ちました。いい形になって良かったです」と言った。
2死三塁からは雄平(33)の左翼線二塁打で2点目を奪った。初回から新打線が機能した。

【楽天】小深田大翔、FA権行使検討も球団の慰留明かす「『残ってほしい』と言葉を…」

【侍ジャパン】山口航輝がフリー打撃で連日快音連発37スイング中16本の柵越え

【ロッテ】西川史礁が侍02年世代食事会を報告 宗山塁、渡部聖弥、佐々木泰との4ショット公開

【巨人】育成河野優作、変則左腕が苦手だった松井監督に「打席立ってほしい」アピールも返事は…

【日本ハム】ブランドサーモンの養殖開始を発表 エスコン内に特設水槽設置、限定グルメ販売予定
