ソフトバンク摂津正投手が3回KOされた。初回に青木に先制打を浴びると、2回は山田哲の3ラン。
3回にはバレンティンにソロ本塁打を浴びた。5失点(自責4)で降板し「毎回ランナーを出してしまい、いいリズムをもってこれませんでした。試合が作れず、チーム、野手に申し訳ないです」とコメントした。
前回登板した5月22日西武戦では5回無失点で今季初勝利を挙げていたが、連勝とはならなかった。
<日本生命セ・パ交流戦:ヤクルト12-6ソフトバンク>◇5日◇神宮
ソフトバンク摂津正投手が3回KOされた。初回に青木に先制打を浴びると、2回は山田哲の3ラン。
3回にはバレンティンにソロ本塁打を浴びた。5失点(自責4)で降板し「毎回ランナーを出してしまい、いいリズムをもってこれませんでした。試合が作れず、チーム、野手に申し訳ないです」とコメントした。
前回登板した5月22日西武戦では5回無失点で今季初勝利を挙げていたが、連勝とはならなかった。

【日本ハム】北山亘基今季2敗目「反省点は太田選手への入り」2度タイムリー打たれる

【日本ハム】鎌スタに新名所が誕生 球団OB杉谷拳士氏がプロデュース

【高校野球】仙台三が7大会連続県切符、井上颯陽が8回1失点「夏につながる春にしたい」

甲子園経験の責任胸に東北・石崎隼が5回無失点「また夏、絶対に戻りたい」春初戦コールド勝ち

【データ】オリックス50年ぶり5度目の本拠地2桁連勝 最長は68年の14連勝
