巨人岡本和真内野手(22)が3点を追う6回に適時打を放った。
無死一、三塁、カウント3ー0からの4球目。ヤクルト小川の141キロカットボールをたたきつけた。打球は三塁手川端の手前でバウンドが変わり、頭上を越える適時二塁打となった。「積極的にいこうと思っていました。(結果的に3ボールから?)意識は変えていませんでした」と話した。
<巨人2-5ヤクルト>◇24日◇倉敷
巨人岡本和真内野手(22)が3点を追う6回に適時打を放った。
無死一、三塁、カウント3ー0からの4球目。ヤクルト小川の141キロカットボールをたたきつけた。打球は三塁手川端の手前でバウンドが変わり、頭上を越える適時二塁打となった。「積極的にいこうと思っていました。(結果的に3ボールから?)意識は変えていませんでした」と話した。

【ロッテ】新本拠地はドーム球場検討「近年の激しい気候変動など踏まえ」2034年開業予定

【オリックス】死球で右ふくらはぎ負傷の太田椋が1軍復帰 岩崎翔も調整を経て初1軍合流

【楽天】ドラ2伊藤樹が今季1軍に初合流 ファーム・リーグ8試合に登板し3勝1敗

【楽天】異例!シーズン途中にキャプテン誕生 チーム最年長野手36歳の鈴木大地が主将就任

【ヤクルト】故障から復帰のリランソと赤羽由紘、山崎太陽と飯田琉斗が1軍の試合前練習に姿現す
