巨人岡本和真内野手(22)が3点を追う6回に適時打を放った。
無死一、三塁、カウント3ー0からの4球目。ヤクルト小川の141キロカットボールをたたきつけた。打球は三塁手川端の手前でバウンドが変わり、頭上を越える適時二塁打となった。「積極的にいこうと思っていました。(結果的に3ボールから?)意識は変えていませんでした」と話した。
<巨人2-5ヤクルト>◇24日◇倉敷
巨人岡本和真内野手(22)が3点を追う6回に適時打を放った。
無死一、三塁、カウント3ー0からの4球目。ヤクルト小川の141キロカットボールをたたきつけた。打球は三塁手川端の手前でバウンドが変わり、頭上を越える適時二塁打となった。「積極的にいこうと思っていました。(結果的に3ボールから?)意識は変えていませんでした」と話した。

【ヤクルト】FA権取得の星知弥「ゆっくり考えて答えを…」今季自己最多51試合登板

【阪神】佐藤輝明が三冠王「こんぐらいやるだろうなって」20年ドラフト同期の中野拓夢が祝福

【阪神】藤川監督が4冠佐藤輝明に敬意「一番責任感が大きかった。本当に大黒柱だと思う」

【阪神】佐藤輝明「想像できなかった」日本人9人目三冠王に感無量「練習してきて良かった」

【手記】盟友語る本当の姿、三冠王阪神佐藤輝明は愚痴こぼさず鍛錬 たわいない会話にドリンクバー
