プエルトリコのウインター・リーグに派遣されていたソフトバンク高橋純平投手(21)が26日、福岡市内の球団事務所で契約交渉に臨み、170万円ダウンの1300万円でサインした。
3年目の高橋純は今季1軍登板はなし。派遣先のプエルトリコでも9試合に登板し0勝2敗。防御率7・08の数字に終わった。「高校時代のフォームをベースにしてストレートのスピードを上げていきたい。プロでも速い投手になれるようにしたい」と4年目の飛躍を誓っていた。(金額は推定)
プエルトリコのウインター・リーグに派遣されていたソフトバンク高橋純平投手(21)が26日、福岡市内の球団事務所で契約交渉に臨み、170万円ダウンの1300万円でサインした。
3年目の高橋純は今季1軍登板はなし。派遣先のプエルトリコでも9試合に登板し0勝2敗。防御率7・08の数字に終わった。「高校時代のフォームをベースにしてストレートのスピードを上げていきたい。プロでも速い投手になれるようにしたい」と4年目の飛躍を誓っていた。(金額は推定)

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