1月下旬に腰椎椎間板ヘルニア及び嚢腫(のうしゅ)の手術を受けた日本ハム清水優心捕手が、2軍のロッテ戦(鎌ケ谷)に7番捕手で先発出場し実戦復帰を果たした。
2回2死の第1打席では左翼へ復帰後初アーチをマーク。「最初にしてはまずまず。なにもなく無事に試合に出られた」。早ければ今月中の1軍復帰も見えてきた。
<イースタン・リーグ:日本ハム8-4ロッテ>◇13日◇鎌ケ谷
1月下旬に腰椎椎間板ヘルニア及び嚢腫(のうしゅ)の手術を受けた日本ハム清水優心捕手が、2軍のロッテ戦(鎌ケ谷)に7番捕手で先発出場し実戦復帰を果たした。
2回2死の第1打席では左翼へ復帰後初アーチをマーク。「最初にしてはまずまず。なにもなく無事に試合に出られた」。早ければ今月中の1軍復帰も見えてきた。

【西武】記者の前でいきなり!西口監督が羽田慎之介に来季構想通達 162キロ誇る国内最速左腕

【社会人野球】休部パナソニックは3分の2が選手引退、3分の1が移籍などで第2の野球人生へ

南東北ヤングV、グランドチャンピオン大会へ“キャラ変”堀川主将の雄たけび響いた 中学硬式野球

【侍ジャパン】西川史礁が猛アピール2安打「誰かが打つと負けたくない」切磋琢磨で強いチームに

【侍ジャパン】宗山塁「若い世代の活躍で盛り上げていければ」グラウンド内外で侍をけん引
