1月の自主トレ中に左第3中手骨剥離骨折を負った日本ハム浅間大基外野手が、硬式球を使っての打撃練習を再開した。
千葉・鎌ケ谷の室内練習場で「思ったより打てた」と、ティースタンドに置いた球を20スイング。テニスラケットや通常より短いバットを使ってスポンジボールを打つメニューにも取り組み「痛みさえなくなれば、どんどん(強度を)上げていけると思う」と話した。
1月の自主トレ中に左第3中手骨剥離骨折を負った日本ハム浅間大基外野手が、硬式球を使っての打撃練習を再開した。
千葉・鎌ケ谷の室内練習場で「思ったより打てた」と、ティースタンドに置いた球を20スイング。テニスラケットや通常より短いバットを使ってスポンジボールを打つメニューにも取り組み「痛みさえなくなれば、どんどん(強度を)上げていけると思う」と話した。

【とっておきメモ】阪神村上頌樹が進化し続ける理由「野球脳」ブレーク前夜知るトレーナー語る

【阪神】ドラ1立石正広、高川学園時代から変わらない努力に裏付けされた勝負強さ

ドラフト候補の東北福祉大・猪俣駿太「日本一が目標。まだまだ通過点」リーグV導く5勝目

【阪神】才木浩人が通算50勝&巨人戦9連勝へ「最近ずっといい感じ」奪三振数にも注目

【阪神】坂本誠志郎が攻守で存在感「今まで迷惑かけてるので…」村上頌樹の完封アシスト&2安打
