ロッテの代表取締役会長オーナーに重光昭夫氏(65)が就任の運びとなった。球団が発表した。
24日に開催予定の株主総会ならびに取締役会での承認の上で、正式就任となる。
重光氏は、1月に逝去したロッテグループ創業者・重光武雄氏(享年98)の次男で、95年からは球団の代表取締役オーナー代行を務めていた。現在は河合克美氏(67)がオーナー代行兼球団社長を務めている。
ロッテの代表取締役会長オーナーに重光昭夫氏(65)が就任の運びとなった。球団が発表した。
24日に開催予定の株主総会ならびに取締役会での承認の上で、正式就任となる。
重光氏は、1月に逝去したロッテグループ創業者・重光武雄氏(享年98)の次男で、95年からは球団の代表取締役オーナー代行を務めていた。現在は河合克美氏(67)がオーナー代行兼球団社長を務めている。

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