PCR検査を受けて陰性だったヤクルト村上宗隆内野手(20)が、9日の日本ハムとの練習試合(神宮)から実戦復帰する見込みとなった。
7日にチームに合流し、練習を再開した。高津監督は「バッティングもしたし、ノックも走塁もやった。見る限り特に問題ないと思った。来週からゲームに出す予定でいます」。守備に就くかを含め、9日の体調を確認して決める。同じく陰性のアルバート・スアレス投手(30)も急性咽頭炎から回復しており「2人とも開幕へ問題ないと思っている」と話した。
PCR検査を受けて陰性だったヤクルト村上宗隆内野手(20)が、9日の日本ハムとの練習試合(神宮)から実戦復帰する見込みとなった。
7日にチームに合流し、練習を再開した。高津監督は「バッティングもしたし、ノックも走塁もやった。見る限り特に問題ないと思った。来週からゲームに出す予定でいます」。守備に就くかを含め、9日の体調を確認して決める。同じく陰性のアルバート・スアレス投手(30)も急性咽頭炎から回復しており「2人とも開幕へ問題ないと思っている」と話した。

【日本ハム】北海道にも春到来! 花も団子も欲張りに/滝谷美夢のみゆダイアリー

【虎になれ】明暗あった記録的勝利も衝撃的な「近本骨折」9連戦でこれがどう出るか

【日本ハム】小村球団社長が創設者命日にコラム執筆、エスコンに隠された“仕掛け”も明かす

【西武】育成左腕の佐藤爽が9連戦「7人目」で支配下登録 5月1日ロッテ戦1軍デビューが有力

【阪神】近本光司「左手首の骨折」でプロ入り初の長期離脱か 23年は肋骨骨折もスピード復帰
