先発メンバーが発表された。慶大・清原正吾内野手(1年=慶応)は「4番一塁」で出場する。フレッシュトーナメントでの4番は初めて。

1日の早大戦は5番一塁で出場。プロ通算525本塁打の父和博氏(54)も見守る中、同トーナメント初安打となる内野安打を1本放った。チームは敗れた。