ヤクルト高卒2年目捕手の内山壮真が、対外試合5戦連続安打となる適時二塁打を放った。
【関連記事】ヤクルトニュース一覧
1点を追う4回無死二塁、馬場から左翼フェンス直撃の同点打をマークし「詰まった中でもしっかり押し込めたので、飛んだのかなと思います」と振り返った。実戦5試合で15打数7安打の打率4割6分7厘と絶好調。「これから主力選手も出てくる中で、自分も主力争いに少しでも食い込めるように出続けたい」と力強く話した。
<オープン戦:ヤクルト4-9阪神>◇27日◇ANA BALLPARK浦添
ヤクルト高卒2年目捕手の内山壮真が、対外試合5戦連続安打となる適時二塁打を放った。
1点を追う4回無死二塁、馬場から左翼フェンス直撃の同点打をマークし「詰まった中でもしっかり押し込めたので、飛んだのかなと思います」と振り返った。実戦5試合で15打数7安打の打率4割6分7厘と絶好調。「これから主力選手も出てくる中で、自分も主力争いに少しでも食い込めるように出続けたい」と力強く話した。

中日松葉貴大、DeNAマルセリーノを登録 ソフトバンク前田純ら抹消/13日公示

【楽天】岸孝之、40分の降雨中断を挟みながら1年目から20年連続勝利「たくさんの方々のおかげ」

【日本ハム】新庄監督がサッカー日本代表ユニホームで登場!背番号1

【高校野球】沖縄で地方大会が開幕!夏の高校野球がスタート

交流戦はパ強セ弱!セ上位の阪神、ヤクルトともに苦しむもリーグ首位巨人とは0・5差で大混戦
