プロ14年目の巨人立岡宗一郎外野手(31)が開幕1軍生き残りへ、必死のパッチだ。
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「1番右翼」で先発出場。6回無死一、二塁で犠打を決め、8回1死一、二塁では阪神岩田から左前適時打をマークし「余計なことは考えず、投手に圧力をかけられるように」と積極的に仕掛けた。ポジションを争う松原は、この日から2軍調整となり「(松原)聖弥も悔しい思いをしていると思いますし、かといって自分も頑張らなきゃいけない。みんなで競争して、その中で勝ちとりたいなと思います」と話した。
<オープン戦:阪神2-2巨人>◇13日◇甲子園
プロ14年目の巨人立岡宗一郎外野手(31)が開幕1軍生き残りへ、必死のパッチだ。
「1番右翼」で先発出場。6回無死一、二塁で犠打を決め、8回1死一、二塁では阪神岩田から左前適時打をマークし「余計なことは考えず、投手に圧力をかけられるように」と積極的に仕掛けた。ポジションを争う松原は、この日から2軍調整となり「(松原)聖弥も悔しい思いをしていると思いますし、かといって自分も頑張らなきゃいけない。みんなで競争して、その中で勝ちとりたいなと思います」と話した。

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