スタメンが発表され、プロ通算525本塁打の清原和博氏(54)の長男、慶大・清原正吾内野手(2年=慶応)は、背番号5で2試合連続の「4番・一塁」に名を連ねた。
30日に中継ぎで神宮デビューを果たした元広島の前田智徳氏(50)の次男・前田晃宏投手(1年=慶応)も2試合連続でベンチメンバーに入った。
東大のベンチには、元ロッテで、現在は社会人の日本製鉄かずさマジック渡辺俊介監督(45)の長男・渡辺向輝投手(1年=海城)が入った。
<東京6大学野球フレッシュトーナメント:慶大-東大>◇Bブロック第2日◇31日◇神宮
スタメンが発表され、プロ通算525本塁打の清原和博氏(54)の長男、慶大・清原正吾内野手(2年=慶応)は、背番号5で2試合連続の「4番・一塁」に名を連ねた。
30日に中継ぎで神宮デビューを果たした元広島の前田智徳氏(50)の次男・前田晃宏投手(1年=慶応)も2試合連続でベンチメンバーに入った。
東大のベンチには、元ロッテで、現在は社会人の日本製鉄かずさマジック渡辺俊介監督(45)の長男・渡辺向輝投手(1年=海城)が入った。

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