背筋痛のソフトバンク川瀬晃内野手(25)がリハビリ組を“卒業”した。
福岡・筑後市のファーム施設で打撃、守備などすべての練習メニューも問題なくこなし、12月からは自主練習でピッチを上げる。10月の宮崎でのフェニックスリーグ参加中に背中を痛め、秋季キャンプメンバーから外れた。「アピールできなかったので、これからしっかり来春に向け練習します」。7年目の今季は自己最多の73試合に出場し、打率2割7分8厘。オフ返上で臨戦態勢を整える。
背筋痛のソフトバンク川瀬晃内野手(25)がリハビリ組を“卒業”した。
福岡・筑後市のファーム施設で打撃、守備などすべての練習メニューも問題なくこなし、12月からは自主練習でピッチを上げる。10月の宮崎でのフェニックスリーグ参加中に背中を痛め、秋季キャンプメンバーから外れた。「アピールできなかったので、これからしっかり来春に向け練習します」。7年目の今季は自己最多の73試合に出場し、打率2割7分8厘。オフ返上で臨戦態勢を整える。

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