広島栗林良吏投手(27)が日の丸での悔しさを2戦にぶつける。
腰痛で無念の途中離脱となった、23年WBC以来の侍ジャパン。「まずは結果を出して。自分としてはWBCの悔しさを持っているので。悔しさを持ちながらマウンドに上がれたら」と気合十分に臨む。投手陣では最年長となるが「みんなそれぞれの練習があると思う。自分がたくさん学んで、成長につながれば」と学ぶ姿勢で取り組む。
広島栗林良吏投手(27)が日の丸での悔しさを2戦にぶつける。
腰痛で無念の途中離脱となった、23年WBC以来の侍ジャパン。「まずは結果を出して。自分としてはWBCの悔しさを持っているので。悔しさを持ちながらマウンドに上がれたら」と気合十分に臨む。投手陣では最年長となるが「みんなそれぞれの練習があると思う。自分がたくさん学んで、成長につながれば」と学ぶ姿勢で取り組む。

【阪神】中学の部活動地域展開で立ち上げた「大社軟式野球クラブ」活動開始 甲子園開催の大会も

【巨人】熊本地震の支援のため7月31日から8月2日のDeNA戦で募金活動 選手も参加

【広島】矢野雅哉と前川誠太が家宅捜索受ける 昨年12月に羽月元選手が陽性/ゾンビたばこ経過

【中日】福元悠真が支配下に復帰「一日でも早く1軍に」21年ドラ6→23年右肩痛め育成契約

【楽天】1軍練習合流の佐藤直樹「僕が加わり、もっと勝てるように」コンディション不良から復帰
