阪神西勇輝投手が中継ぎとして、オープン戦最初で最後の登板を終えた。
5回から2番手で登板。当初の予定よりより1イニング早くマウンドに上がり、4回1失点にまとめた。5回に失点したが「残りの3イニングはだいぶ落ち着いたので、あとは大丈夫かなという感じはあります」。開幕2カード目、4月4日のDeNA戦での先発が有力で、次回は2軍戦での調整登板を挟む見込みだ。
<オープン戦:オリックス3-0阪神>◇22日◇京セラドーム
阪神西勇輝投手が中継ぎとして、オープン戦最初で最後の登板を終えた。
5回から2番手で登板。当初の予定よりより1イニング早くマウンドに上がり、4回1失点にまとめた。5回に失点したが「残りの3イニングはだいぶ落ち着いたので、あとは大丈夫かなという感じはあります」。開幕2カード目、4月4日のDeNA戦での先発が有力で、次回は2軍戦での調整登板を挟む見込みだ。

【日本ハム】エスコンで攻めたコンテンツが!普段入れない場所へ/滝谷美夢のみゆダイアリー

【虎になれ】犠打は自己犠牲だけではない 中野拓夢の哲学で逆転勝利、中日に開幕から6連勝

【とっておきメモ】阪神湯浅京己が語る救援白星の価値「何もつかないより…」根底には勝利の喜び

【DeNA】勝又温史「自分らしくプレーする機会たくさん」2試合連続マルチ安打と好守で躍動

【阪神】カメラ席落下防止へ早速検討…佐藤輝明「対策してもいい」18日に中日福永が落下
