ソフトバンク大山凌投手(23)が25日、福岡市内の球団事務所で契約交渉に臨み500万円アップの年俸2000万円でサインした。
プロ2年目の今季は中継ぎで26試合に登板。1勝1敗1セーブ、防御率2・35。「来年は中継ぎで60イニングを目標に投げたい」。
開幕メンバー入りし、7月までは1軍生活を送ったが、後半戦はファーム落ち。「来年こそは1年間、1軍で活躍できるようにしたい」と3年目の飛躍へ向け力を込めた。(金額は推定)
ソフトバンク大山凌投手(23)が25日、福岡市内の球団事務所で契約交渉に臨み500万円アップの年俸2000万円でサインした。
プロ2年目の今季は中継ぎで26試合に登板。1勝1敗1セーブ、防御率2・35。「来年は中継ぎで60イニングを目標に投げたい」。
開幕メンバー入りし、7月までは1軍生活を送ったが、後半戦はファーム落ち。「来年こそは1年間、1軍で活躍できるようにしたい」と3年目の飛躍へ向け力を込めた。(金額は推定)

【東京6大学】明大・岡田啓吾が2安打1打点「流れをぐっとこっちに持っていく打席に」

【東京6大学】立大はインフルエンザで10人余りが離脱…慶大に逆転負け

【大学野球】ドラフト候補の大商大・春山陽登「嬉しい」通算13本塁打で34年ぶり連盟記録更新

【ソフトバンク】近藤健介が30号「目標にしてた数字に到達」球団7年ぶり30発コンビ誕生

【大学野球】慶大・渡辺和大5回1失点「ちょっとずつ状態はよくなっている」立大に逆転勝ち
