「すし」がベールを脱いだ。ヤクルト新外国人のヘスス・リランソ投手(30=ブルワーズ傘下3A)がライブBPで登板し、来日初の実戦形式のマウンドに登板。球場表示の最速は153キロで、打者2人に15球で安打性の当たりは1本だった。「シーズンに向けての準備でできて良かった」。すしを食べる姿を見た友人がつけたニックネームが「すし」。日本でも早速食べたという右腕がすしの本場で躍動だ。
メインコンテンツ
野球最新ニュース
フィーチャー
- photo写真ニュース

【巨人】平山功太 420万円→1250万円でサイン「1番バッターを全試合打てるよう」

【楽天】ドラ5高義博と契約合意「プロ野球選手になるんだなと実感が…」指名あいさつ

【侍ジャパン】同い年コンビ共闘!2番宗山塁「安心感ある」、3番西川史礁「強いスイングを」

【中日】石伊雄太「評価していただいた」2300万円増の4900万円でサイン、正捕手争いへ覚悟

【侍ジャパン】ペッパーミル、お茶立て…度会隆輝が新パフォ考案「明日までに考えていけたら」



