阪神佐藤輝明内野手(27)が狭すぎるヒットゾーンをかいくぐり、13試合連続安打を決めた。
4回先頭の第2打席。ロッテ二塁手・小川龍成内野手(28)は「サトテルシフト」で右翼寄り深めの守備位置を取っていたが、佐藤は一、二塁間のわずかな隙間に打球を転がし、右前に持っていった。
佐藤は24年7月17日巨人戦(東京ドーム)~同年8月6日ヤクルト戦(神宮)まで放った14試合連続安打が自己最長。自身の最長記録まで、あと1試合に迫った。
<日本生命セ・パ交流戦:ロッテ-阪神>◇31日◇ZOZOマリン
阪神佐藤輝明内野手(27)が狭すぎるヒットゾーンをかいくぐり、13試合連続安打を決めた。
4回先頭の第2打席。ロッテ二塁手・小川龍成内野手(28)は「サトテルシフト」で右翼寄り深めの守備位置を取っていたが、佐藤は一、二塁間のわずかな隙間に打球を転がし、右前に持っていった。
佐藤は24年7月17日巨人戦(東京ドーム)~同年8月6日ヤクルト戦(神宮)まで放った14試合連続安打が自己最長。自身の最長記録まで、あと1試合に迫った。

【阪神】上本博紀1軍打撃コーチも現職交代へ 連覇の虎が首脳陣大幅入れ替え 後任人選が本格化

【日本ハム】ドラフトを控え新庄監督「速く見えなくて速い投手は欲しいな。あと左」/一問一答

【大学野球】ドラ1候補の宮原廉、6回から登板「気持ちの面で…」右人さし指の爪気にする仕草も

【大学野球】近大-関学大は4回戦でも決着つかず リーグ戦5回戦は新リーグ発足の82年以来初

【大学野球】国学院大・赤堀颯、ドラフト前日に2打席連続本塁打「自分が一番驚いている」
