日本ハムの新庄剛志監督(54)が10日までに自身のインスタグラムを更新。愛犬のチワワのチュンが白内障の手術を受けたことを明かした。

愛犬の写真を掲載し「半年間何も見えなかった景色が白内障の手術を3日前に受けてなんと見えるようになりうれしくて泣きました」とつづった。新庄はチュン以外にも長く犬を飼うなど愛犬家として知られており「さっきも庭で30分歩きまくり 歩いてくれるだけでうれしい気持ちにさせてくれてありがとね。目を治してくれて先生ありがとう。ちなみにこの子は人間で例えると103歳」と思いを記した。

投稿には手術前後のチュンの目の変化も写真で公開しており「2枚目の写真は白くなって目が見えなかった時と手術後の黒くもどった目」とつづっていた。