日本ハム主砲フランミル・レイエス外野手(31)が連続試合出塁を14に伸ばした。

0-0の初回2死、ソフトバンク上沢相手にフルカウントから外角低め直球を見極め四球を選んだ。前カードのロッテ3連戦は2発追加し、本塁打数も試合前時点で23本まで伸ばしていた。

この日の試合前には球宴で監督を務めた敵将小久保監督とハグした上で、打席でも存在感を示した。

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