今季初の巨人戦に臨んだ中日高橋宏斗投手(24)が中京大中京(愛知)の同級生である巨人中山に先制打を浴びた。
4回2死から大城に四球を与えると、続く中山の打席で2球目が暴投となり、一走が二塁へ進んだ。中山には3球目のカーブを右前へ運ばれ、大城の好走塁も重なって先制点を許した。直後の攻撃で、味方打線は相手守備の乱れで出塁したものの、後続が続かず得点にはつながらなかった。
<中日-巨人>◇14日◇バンテリンドーム
今季初の巨人戦に臨んだ中日高橋宏斗投手(24)が中京大中京(愛知)の同級生である巨人中山に先制打を浴びた。
4回2死から大城に四球を与えると、続く中山の打席で2球目が暴投となり、一走が二塁へ進んだ。中山には3球目のカーブを右前へ運ばれ、大城の好走塁も重なって先制点を許した。直後の攻撃で、味方打線は相手守備の乱れで出塁したものの、後続が続かず得点にはつながらなかった。

【日本ハム】清宮幸太郎が代打で適時打「またこれで代打だよ…と思いました」

【日本ハム】新庄監督「めちゃくちゃ楽しみ」宮西救世主なれるか 救援陣の疲労で8月黒星先行

【西武】ドタバタな24時間だったものの報われたブルペンデー勝利 連投の豆田泰志が流れ作る

【甲子園】日南学園・豊丸蒼大「詰まって手が痛かった」織田翔希の150キロをポテンヒット

【ロッテ】2年目の立松由宇がけが乗り越えプロ初安打 支えになったのはトレーナーの言葉
