俳優でプロ雀士の萩原聖人(51)が21日、インスタグラムを更新。体調不良のため一時入院していたことを明かした。
萩原は約2週間ぶりとなる投稿で、「どーも、ご無沙汰です。セミが始まったりなんやらしているのに、なんの発信も出来ずにごめんなさい」と更新が途絶えていたことを詫びるとともに、「実は、少し体調を崩してしまい、しばし病院で療養しておりました」と明かし、「仕事関係、チーム関係、その他関係者の皆さんにはご心配、ご迷惑をかけてしまったこと、心からお詫び申し上げます」と謝罪した。
続けて「が、しかし!もうちゃんと回復しました」と報告。「近々、会えるの楽しみにしております」とし、愛犬たちを抱きしめた写真をアップして「あー、久々に会った三姉妹 天使 天使 天使」と再会を喜んだ。
萩原はTEAM RAIDEN/雷電に所属するプロ雀士として麻雀プロリーグ「Mリーグ」でも活躍しているが、10日に開幕した「朝日新聞Mリーグ2022-23」セミファイナルシリーズに出場していないことでファンから心配の声があがっていた。



