大阪・北新地の人気キャバクラ嬢として活躍したひめかが7日までに、自身のX(旧ツイッター)を更新。「港区女子のツイート」に言及した。
ひめかは「嫌なもんは嫌だもん。しょうがない。で、すまないです世の中」と書き出した。そして「強強の港区女子のツイートばかり見て勘違いしないでください 嫌な事もありますみんな」と絵文字も交えて私見を記述。ショートヘアになった自身の近影も添付した。
このポストに対し「嫌なもんはしょうがない(やらない)で済まされる強い港区女子のツイートを見て感覚おかしくならないでね!表に出さないだけで皆嫌なこともしてるよ!って意味」とひめかが投稿した文の真意をかみくだいて”解説”したコメントが寄せられると、ひめかは「そうです!日本語を文章にするのムズカシイネ」と笑顔の絵文字を添えてリアクションした。
これらの投稿に「正直めちゃくちゃこれ」「夜の世界でトップにいる人たちは、いろいろと我慢しているんだろうなと勝手に想像」「可愛すぎる!」「神可愛いし、髪色めっちゃ似合ってるし、神!」などとさまざまな声が寄せられている。
ひめかはその人気やルックスから「令和No.1キャバ嬢」と呼ばれるが、昨年10月初め「キャバクラというお仕事に一区切りつけることを決めました」と発表。同月末、所属する「CLUB RAISE」で3日間にわたってラストのバースデーイベントを開催し、同期間の売り上げが5億円超に達したことを報告し話題になった。



