ファンの間で“悪魔絵師”の異名をとったイラストレーター、ゲームクリエイターの金子一馬氏が7日、Xを更新。「これから僕の古巣の会社の作品についての質問にはお答えしない事にします。また過去のポストも消しますので、楽しみにしてくださった皆さま、ご容赦ください」と報告した。

金子氏は「真・女神転生」「デビルサマナー」「ペルソナ」「ライドウ」などの人気ゲームを手がけてきた。最新作は「ツクヨミ」で、Xに寄せられたファンからの質問に連日、丁寧に回答している。