秋篠宮妃紀子さまは20日、東京都文京区のホールを訪れ、指定難病の視神経脊髄炎患者とその家族を支援するチャリティーコンサートを鑑賞された。
患者らで構成する合唱団がバッハやヘンデルなどの名曲を披露し、紀子さまは拍手を送った。コンサート終盤、当事者として患者会理事長を務めるソプラノ歌手の坂井田真実子さん(47)があいさつで支援への感謝を述べ、竹内まりやさんの「いのちの歌」を歌うと、紀子さまは涙ぐんでいた。終了後に出演者らと懇談し「心動かされる時間を過ごしました」と話した。
秋篠宮妃紀子さまは20日、東京都文京区のホールを訪れ、指定難病の視神経脊髄炎患者とその家族を支援するチャリティーコンサートを鑑賞された。
患者らで構成する合唱団がバッハやヘンデルなどの名曲を披露し、紀子さまは拍手を送った。コンサート終盤、当事者として患者会理事長を務めるソプラノ歌手の坂井田真実子さん(47)があいさつで支援への感謝を述べ、竹内まりやさんの「いのちの歌」を歌うと、紀子さまは涙ぐんでいた。終了後に出演者らと懇談し「心動かされる時間を過ごしました」と話した。

【碁聖戦】井山裕太碁聖V6まであと1勝 佐田篤史七段に中押し勝ち

岸谷蘭丸が「ながらリフレッシュ」の重要性語る「意思決定は頭の荷物が取れている時がいい」

高市政権初の「骨太方針」初めて「財政健全化」の文言消える 消費減税は「8月上旬までをめど」

高市首相「睡眠0~3時間」 多忙ぶりアピールに賛否

出雲大社しめ縄8年ぶり新調 長さ13メートル重さ5トンのかけ替え作業、観衆見守る
