ホリエモンこと実業家の堀江貴文氏(47)が、東京都が今月2日から新型コロナウイルスの感染再拡大への警戒呼び掛けで発令していた「東京アラート」が解除されたことを受け、「やっと茶番が終わったか」とツイッターで私見を述べた。

かねて過度な自粛に反対している堀江氏は12日、東京アラート解除に「やっと茶番が終わったか」との感想を漏らし、「来年にはコロナ騒動も無かったことにされちゃうんだろうな。自粛自粛言ってた奴らもとぼけてそうだ」と推測した。

堀江氏は東京アラートが発令された際、「小池百合子の選挙活動笑」と、指摘していた。