土曜新潟(13日、芝1600メートル)でデビューするエナジーチャイム(牝、手塚、父エピファネイア)が小柄な馬体を弾ませた。
一族にはワールドエース、ワールドプレミアやヴェルトライゼンデがいる血統馬。420キロほどの馬体には素質が詰まっている。10日は先週に続いてエクランドール(古馬2勝クラス)と美浦坂路で併せ、今週は1馬身の先着を果たした。4ハロン54秒0-12秒6。手塚師は「能力はまあまあありそう。性格は少し神経質だけど、体はできている」と話した。
<新馬戦情報>
土曜新潟(13日、芝1600メートル)でデビューするエナジーチャイム(牝、手塚、父エピファネイア)が小柄な馬体を弾ませた。
一族にはワールドエース、ワールドプレミアやヴェルトライゼンデがいる血統馬。420キロほどの馬体には素質が詰まっている。10日は先週に続いてエクランドール(古馬2勝クラス)と美浦坂路で併せ、今週は1馬身の先着を果たした。4ハロン54秒0-12秒6。手塚師は「能力はまあまあありそう。性格は少し神経質だけど、体はできている」と話した。

武豊が38年半前に受けた大きな衝撃とは…「初めてコースからスタンド見た時に馬の上に乗って」

「カーインライジング史上最強説」にレジェンド騎手が異論「間違っている」「断言できます」英紙

【ジョッキークラブGC】「何がソース?」「さすがに2頭立てにはならんかった」頭数にファン反応

【フライングファイブS】日本馬と何度も対戦した愛のコマンチェブレーブが距離短縮でG1連勝!

【デスク便り】そろそろ「金杯」の季節!ジョッキークラブ「ゴールドカップ」に日本馬が挑みます
