東京大賞典6着のショウナンナデシコ(牝6、須貝)は坂路で最終調整を行った。単走でラストは強めに追われ、4ハロン53秒4-12秒0をマーク。大きなフットワークで軽快に登板した。
須貝師は「今朝はゆったり入って、しまいは気合をつける感じ。やればいくらでも時計が出る馬だし、これで十分。ここにきて上向いてきている感じがある。マイルの距離もいい方に出てくれたら」と期待を込めた。
<フェブラリーS:追い切り>
東京大賞典6着のショウナンナデシコ(牝6、須貝)は坂路で最終調整を行った。単走でラストは強めに追われ、4ハロン53秒4-12秒0をマーク。大きなフットワークで軽快に登板した。
須貝師は「今朝はゆったり入って、しまいは気合をつける感じ。やればいくらでも時計が出る馬だし、これで十分。ここにきて上向いてきている感じがある。マイルの距離もいい方に出てくれたら」と期待を込めた。

「令和の単勝万馬券男」石田拓郎騎手が語る極意とは

【毎日ベスト3】3歳馬による印象的なスパーキングレディーC制覇ベスト3

サトノレーヴは7・11ジュライCへ、鞍上はルメール騎手/有力馬情報

【函館便り】「ああ函館に来たなあ」取材の準備を終えてホテルに戻り、テレビをつけると…

マグニチュードとフォーエバーヤングがジョッキークラブゴールドCで再戦も…アスムッセン師示唆
