エフフォーリア(新種牡馬)

父エピファネイア

母ケイティーズハート(母父ハーツクライ)

 

■戦績 11戦6勝

■主な勝ち鞍 21年共同通信杯、皐月賞、天皇賞・秋、有馬記念

■種付け料 300万円

 

2月12日の京都記念を心房細動のため競走中止。その2日後に電撃引退、種牡馬入りが決定した。父エピファネイアの後継種牡馬として期待される。初年度産駒は26年デビューへ。

 

<社台SS徳武英介氏のコメント>

やっぱり、いい馬ですね。バランスの取れた馬体をしていますし、オーラがあります。(母父の)ハーツクライっぽさもありますし、父(エピファネイア)の力強さもある。いいところ取りしたような体つきですね。

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