中山6R新馬戦はチザルピーノ(牡、堀、父ドレフォン)が1番人気に応えた。勝ち時計は1分36秒6。
道中は好位で運ぶと、直線入り口からムーア騎手のアクションが入る。最後はクーリッジテソーロとの競り合いを制し3/4馬身差をつけた。鞍上は「いいスタートを切れた。道中で若さを見せたけど能力で勝てた。経験を積めば成長できる」と飛躍に期待を込めた。
<中山6R>◇24日◇2歳新馬◇芝1600メートル◇出走13頭
中山6R新馬戦はチザルピーノ(牡、堀、父ドレフォン)が1番人気に応えた。勝ち時計は1分36秒6。
道中は好位で運ぶと、直線入り口からムーア騎手のアクションが入る。最後はクーリッジテソーロとの競り合いを制し3/4馬身差をつけた。鞍上は「いいスタートを切れた。道中で若さを見せたけど能力で勝てた。経験を積めば成長できる」と飛躍に期待を込めた。

武豊騎手が通算5000勝までM1!アスクケンタッキーで鮮やか逃げ切り/HTB杯

ジャックルマロワ賞へ向けて調整中のシュトラウスはムーランドロンシャン賞にも登録/有力馬情報

畠山吉宏師がJRA通算400勝を達成「ウインブライトの産駒で達成できてうれしい」/函館4R

「モノが違うと感じていた」横山武が大絶賛!ゴドルフィンのフレイコンが8馬身差圧勝/新馬戦

レオンティウス直線最内抜け出し初V!田中勝師「なかなか味のある競馬」/福島3R
