昨年のダービー馬で、今年初戦で大阪杯11着に敗れたタスティエーラ(牡4、堀)は天皇賞・春(G1、芝3200メートル、28日=京都)参戦を視野に入れる。

調教の負荷を強めていきながら出走が可能かを検討していくと11日にキャロットクラブのHPで明らかにした。