土曜京都の平安S(G3、ダート1900メートル、18日)に出走するスレイマン(牡6、池添)は1月にオープン特別の門司Sを快勝。
重賞初挑戦となった前走アンタレスSでも首差2着と奮戦した。直線はいったん抜け出しており「前走は理想的な競馬。(斎藤)新も上手に乗ってくれました」と池添師は内容を評価する。中4週の間隔には「この馬にしては詰めて使うけど、問題はありません」と、本格化した6歳馬から目が離せない。
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重賞初挑戦となった前走アンタレスSでも首差2着と奮戦した。直線はいったん抜け出しており「前走は理想的な競馬。(斎藤)新も上手に乗ってくれました」と池添師は内容を評価する。中4週の間隔には「この馬にしては詰めて使うけど、問題はありません」と、本格化した6歳馬から目が離せない。

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