土曜京都メインの鳴尾記念(G3、芝2000メートル、6月1日)では、伸び盛りの4歳馬ニホンピロキーフ(牡、大橋)が重賞初タイトルを狙う。
昨夏から頭角を現し、前走は昇級戦で重賞初挑戦だったマイラーズCで3着。大橋師は「追い切り後も変わりないし、力をつけている。2000メートルも走り慣れた距離だし、どこからでも競馬ができる。先々へ弾みをつけたいね」と期待を込めていた。
土曜京都メインの鳴尾記念(G3、芝2000メートル、6月1日)では、伸び盛りの4歳馬ニホンピロキーフ(牡、大橋)が重賞初タイトルを狙う。
昨夏から頭角を現し、前走は昇級戦で重賞初挑戦だったマイラーズCで3着。大橋師は「追い切り後も変わりないし、力をつけている。2000メートルも走り慣れた距離だし、どこからでも競馬ができる。先々へ弾みをつけたいね」と期待を込めていた。

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