函館新馬戦5Rはゴーゴータカシ(牡、武井、父モーリス)が1番人気に応えて逃げ切った。ブルータスの追い上げを半馬身しのいだ。時計は1分50秒9。
横山武騎手は「思った以上にスタートを出たので、自然と逃げる形になった。使ってからと思っていたので次走が楽しみ」と語った。8月11日札幌のコスモス賞(オープン、芝1800メートル)から同31日の札幌2歳S(G3、芝1800メートル)を目指す。
ソフトバンク柳田悠岐外野手がオーナーの3番人気セイフウサツキは好位から直線で伸びず7着に終わった。
<函館5R>◇6月30日◇2歳新馬◇芝1800メートル◇出走11頭
函館新馬戦5Rはゴーゴータカシ(牡、武井、父モーリス)が1番人気に応えて逃げ切った。ブルータスの追い上げを半馬身しのいだ。時計は1分50秒9。
横山武騎手は「思った以上にスタートを出たので、自然と逃げる形になった。使ってからと思っていたので次走が楽しみ」と語った。8月11日札幌のコスモス賞(オープン、芝1800メートル)から同31日の札幌2歳S(G3、芝1800メートル)を目指す。
ソフトバンク柳田悠岐外野手がオーナーの3番人気セイフウサツキは好位から直線で伸びず7着に終わった。

【こぼれ話】田中博師は昨秋カランダガンを視察、今春はフランスで学び、「最適」のタクト

【安田記念】林修さん「東京のマイルはタフなコース、本当に強い馬だなと実感」

引退馬支援チャリティー開催、川田騎手のサイン入りトートバッグなどの売上66万円を寄付

【安田記念】武豊騎手、最年長G1勝利の秘訣は「Snow Man」の推し活!?

武豊騎手「休みにどこ行こうと思ったら…」安田記念回顧トークショーで裏話を披露
