18日の新潟新馬戦で3着に敗れたプリモシークエンス(牡2、木村、父エピファネイア)は屈腱炎を発症し、ノーザンファーム早来で療養することになった。28日、シルクホースクラブが公式ホームページで発表している。
同馬は祖母がオーストラリアの名牝モシーン、母が重賞3勝を挙げたプリモシーン(父ディープインパクト)という血統。
18日の新潟新馬戦で3着に敗れたプリモシークエンス(牡2、木村、父エピファネイア)は屈腱炎を発症し、ノーザンファーム早来で療養することになった。28日、シルクホースクラブが公式ホームページで発表している。
同馬は祖母がオーストラリアの名牝モシーン、母が重賞3勝を挙げたプリモシーン(父ディープインパクト)という血統。

“3億円ホース”撃破のトウシンマジックは新潟2歳Sを視野に入れる/有力馬情報

「凱旋門賞に日本馬の名を刻むという悲願が今なお変わらない」「2つの重大発表」フランスギャロ

「フランスの16レースが発売対象になった」日本の海外馬券発売対象の拡大を海外主催者伝える

ばんばの生産育成牧場を訪問「自分の手がけた馬がレースを走ったら感動して涙が出てくる」

JRA初還暦騎乗へ 30日に60歳誕生日の柴田善臣騎手、復帰めど立たぬ中で思い語る
