18日の新潟新馬戦で3着に敗れたプリモシークエンス(牡2、木村、父エピファネイア)は屈腱炎を発症し、ノーザンファーム早来で療養することになった。28日、シルクホースクラブが公式ホームページで発表している。
同馬は祖母がオーストラリアの名牝モシーン、母が重賞3勝を挙げたプリモシーン(父ディープインパクト)という血統。
18日の新潟新馬戦で3着に敗れたプリモシークエンス(牡2、木村、父エピファネイア)は屈腱炎を発症し、ノーザンファーム早来で療養することになった。28日、シルクホースクラブが公式ホームページで発表している。
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