牝馬部門は紫菊賞、もみじSを勝ったビップデイジー、リリーフィールドが番付入りした。
芝1800メートル、1勝クラスの紫菊賞はラスト2ハロン11秒2-11秒0の超高速上がり。これを楽々と差し切ったデイジーの決め脚は間違いなくクラシック級だ。一方のもみじSはオープン特別だが芝1400メートル。リリーの勝ちっぷりは派手だったが、あと1ハロンの延長に課題は残る。よって前者を前頭筆頭、後者を前頭2枚目とした。
牡馬部門は変動なし。
<極ウマ制定24-25年クラシック番付>
牝馬部門は紫菊賞、もみじSを勝ったビップデイジー、リリーフィールドが番付入りした。
芝1800メートル、1勝クラスの紫菊賞はラスト2ハロン11秒2-11秒0の超高速上がり。これを楽々と差し切ったデイジーの決め脚は間違いなくクラシック級だ。一方のもみじSはオープン特別だが芝1400メートル。リリーの勝ちっぷりは派手だったが、あと1ハロンの延長に課題は残る。よって前者を前頭筆頭、後者を前頭2枚目とした。
牡馬部門は変動なし。

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