牡馬部門は、黄菊賞を圧勝したミュージアムマイルが前頭3枚目へ昇進した。一戦ごとに距離を延長しながら折り合いには問題がなく、4角手前で仕掛けられて一気に加速。2着馬に3馬身差と決定的な差をつけた。重賞でも十分に通用するだろう。
牝馬部門はデイリー杯2歳Sを快勝したランフォーヴァウが小結に昇進。こちらもレースが上手で決め手がある。阪神JF(今年は京都開催)と同舞台で重賞を勝った意義は大きいが、頭数増が鍵となりそうだ。
<極ウマ制定24-25年クラシック番付>
牡馬部門は、黄菊賞を圧勝したミュージアムマイルが前頭3枚目へ昇進した。一戦ごとに距離を延長しながら折り合いには問題がなく、4角手前で仕掛けられて一気に加速。2着馬に3馬身差と決定的な差をつけた。重賞でも十分に通用するだろう。
牝馬部門はデイリー杯2歳Sを快勝したランフォーヴァウが小結に昇進。こちらもレースが上手で決め手がある。阪神JF(今年は京都開催)と同舞台で重賞を勝った意義は大きいが、頭数増が鍵となりそうだ。

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