NARの短期免許で来日しているミカエル・ミシェル騎手(29)が中山競馬場で初騎乗を果たした。大井のファビエンヌ(牝、佐宗)で13着だった。
11月24日には東京競馬場でのベゴニア賞に参戦。約5年ぶりのJRA騎乗を果たしていた。それ以来のJRA騎乗を終え「馬は頑張ってくれました」と日本語で感想を口にした。
当地での初騎乗には「スケールが大きくて、きれいで美しいですね。直線が短くて急坂があって、トリッキーな競馬場という印象を持ちました」と振り返った。
<黒松賞>◇7日=中山◇1勝クラス◇芝1200メートル◇2歳◇出走13頭
NARの短期免許で来日しているミカエル・ミシェル騎手(29)が中山競馬場で初騎乗を果たした。大井のファビエンヌ(牝、佐宗)で13着だった。
11月24日には東京競馬場でのベゴニア賞に参戦。約5年ぶりのJRA騎乗を果たしていた。それ以来のJRA騎乗を終え「馬は頑張ってくれました」と日本語で感想を口にした。
当地での初騎乗には「スケールが大きくて、きれいで美しいですね。直線が短くて急坂があって、トリッキーな競馬場という印象を持ちました」と振り返った。

【宝塚記念】クロワデュノール春古馬3冠へ/今週の注目レース

【函館スプリントS】レイピア重賞初V狙う/今週の注目レース

【こぼれ話】田中博師は昨秋カランダガンを視察、今春はフランスで学び、「最適」のタクト

【安田記念】林修さん「東京のマイルはタフなコース、本当に強い馬だなと実感」

引退馬支援チャリティー開催、川田騎手のサイン入りトートバッグなどの売上66万円を寄付
