京都5R新馬戦(芝1800メートル)は米国産馬エリカアンディーヴ(牝、吉岡、父オスカーパフォーマンス)が好位から押し切った。勝ち時計は1分50秒4。
素質馬ぞろいの一戦を制し、松山騎手は「跳びが大きい馬なので自分のリズムで。(3コーナーの)下りで動いて最後は右にもたれたけど、着差以上に強い競馬をしてくれた」と評価していた。次走は未定。
<京都5R>◇8日◇2歳新馬◇芝1800メートル◇出走10頭
京都5R新馬戦(芝1800メートル)は米国産馬エリカアンディーヴ(牝、吉岡、父オスカーパフォーマンス)が好位から押し切った。勝ち時計は1分50秒4。
素質馬ぞろいの一戦を制し、松山騎手は「跳びが大きい馬なので自分のリズムで。(3コーナーの)下りで動いて最後は右にもたれたけど、着差以上に強い競馬をしてくれた」と評価していた。次走は未定。

始動戦2着の米年度代表馬ソヴリンティは6月のG1スティーブンフォスターSへ/有力馬情報

年度代表馬ソヴリンティ撃破のホワイトアバリオは「BCの前に2走させるのが理想」/有力馬情報

欧州年度代表馬バーイードの初年度産駒、名牝アーバンシーの3×4/ミスエクストラの24

22日にS3しらさぎ賞、重要トライアルのティアラC1、2着馬の本番の着順は?

母はG1計7勝の名牝 半姉ジェラルディーナもG1馬/ジェンティルドンナの24
