日曜中山では若竹賞(1勝クラス、芝1800メートル、26日)が行われる。G1・6勝の名牝ブエナビスタを祖母に持つ良血馬エデルクローネ(牡、手塚)が、未勝利勝ちから連勝を狙う。
前走は4番手から上がり最速33秒5の脚を使い快勝。3カ月半の間隔を空け、初参戦の中山で3歳初戦に挑む。父フィエールマンも管理した手塚師は「コース形態が鍵。大きな変化はないが脚は使えるし、力のある馬」と期待した。
日曜中山では若竹賞(1勝クラス、芝1800メートル、26日)が行われる。G1・6勝の名牝ブエナビスタを祖母に持つ良血馬エデルクローネ(牡、手塚)が、未勝利勝ちから連勝を狙う。
前走は4番手から上がり最速33秒5の脚を使い快勝。3カ月半の間隔を空け、初参戦の中山で3歳初戦に挑む。父フィエールマンも管理した手塚師は「コース形態が鍵。大きな変化はないが脚は使えるし、力のある馬」と期待した。

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